今日も、授業や課題に関係ないことをして遊んでいました。
Photoshopで水を作る簡単なチュートリアルがあったので、そちらを試してみたり。
これ【Creating Water From a Tap】まあ、まったく授業・課題に関係ないというわけでもないんだけれど・・。
課題で出たのが、富士フィルムのZ33WPっていう、防水・防塵カメラだったから、水のテクスチャってどんなかなぁ?って思って調べててたどりついたからね。
- チュートリアルの簡単なまとめ
- 蛇口を用意
- ペンツールでパスを引く
- パスパネル開いて、パスを選択
- 色を塗る(白)
- 画面上の【選択範囲】→選択範囲を変更→縮小→2px(1pxでも何でも、自分の好きなように)
- 縮小したら黒で塗る
- 黒で塗ったら同じように【選択範囲】→範囲変更→縮小
- 白で塗る
- 上記を繰り返して白黒白黒って塗っておく
- 【フィルター】を選択して→フィルターメニューダイアログを開く
- ガラスを選択、各数値は任意だが、今回は”ゆがみ・滑らかさ:5” ”テクスチャを霜付き” ”拡大縮小を80%”
- 水を選択して、合成方法を ’焼きこみカラー’ にしておく
- ぼかしツール(水滴マークのツール)を選択
- 水を選択して、ぼかしツールで上からなぞる
- Ctrl+Uで ’色相彩度’ を開く
- 色彩の統一のチェックボックスをチェックし”色相197” ”彩度29” ”明度0”
完成したのがこんな感じ。まあ悪くないでしょ?
元はこんな感じ
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